商店街
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自由が丘デパート会(目黒区)
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勝どき商栄会(中央区)
東京都中央区勝どき4-10-3
都営地下鉄大江戸線勝どき駅を下車し、A2出口を出ると晴海通り、A3、A4出口を出ると清澄通り、交差点が勝どき駅前です。わが勝どき商栄会は、交差点付近のお店から晴海に向かって左右に、交差点から豊海に向かって左右にあり、軒を並べる商店街ではありませんが一店一店がお客様を大切にする商店会です。また大型スーパーの一部参加もあり、地域に根差す2代目、3代目が新しい息吹を起こしてくれそうな魅力も感じられる商店会です。今では一日の平均乗降人数8万人超という勝どき駅は、朝夕の通勤時間帯は人があふれ、街並みはいつの間にか中小ビルが多くなりました。 目をあげると50数階のオフィスビルが街を囲んでおり、オフィスで働く人達と新築マンションの区民にも支持される店作りが緊急の課題となっています。こうした状況の中、勝どき商栄会では消費者とのコミュニケーション作りのために、毎年6月に「勝どきまつり」を地域の皆さんと一緒に開催しています。また、お客様とお店の双方への情報提供を推し進めるため、ホームページの有効利用、ベイネットテレビでの宣伝広告など新しい試みに挑戦しています。ウォーターフロントの入り口、勝鬨橋~勝どき商栄会~晴海、見所一杯です。どうぞ一度いらしてください。
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中板橋商店街振興組合(板橋区)
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銀座みゆき通り美化会(中央区)
東京都中央区銀座1-9-1
銀座5丁目と6丁目の境目を、晴海通りと平行に帝国ホテルまで伸びる「みゆき通り」は、歴史が古いだけでなく、その名が示すように由緒のある通りといえます。 江戸時代には、築地周辺に屋敷を持っていた諸大名が、江戸城に登城の際に利用したと伝えられています。 明治期には明治天皇が海軍兵学校、海軍大学校等々への行幸の際、また浜離宮へのお成りの時、この通りを行幸路とされたため、いつしか「みゆき(御幸)通り」と呼称されるようになったといわれています(明治18年頃)。昭和30年頃には若者の往来が多くなり、「みゆき族」の名が生まれ、みゆき通りの名も広く知られるようになりました。
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梅屋敷東通り商店街振興組合(大田区)
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お花茶屋商店街振興組合(葛飾区)
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大崎駅西口商店会(品川区)
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アメ横商店街連合会(台東区)
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ニュー新橋ビル4階商店会(港区)
東京都港区新橋2-16-1 ニュー新橋ビル4F
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飯田橋商店街振興組合(千代田区)
東京都千代田区飯田橋3-1-6
飯田橋商店街は、JR飯田橋駅から九段下方面へ伸びている目白通り沿いの交通の便の良い地域に分あります。賑やかな駅前商店街、ランチタイムを緑の中で過ごせるアイガーデンエア、史跡も多くお買い物や歴史散歩などでお楽しみいただけるエリアです。
